「ことばと橋」コンテスト

創刊200号刊行記念企画「ことばと橋」コンテスト あなたの1枚にことばを添えて。

「橋梁通信」は、2018年4月の創刊以来、「はしの魅力を伝えます」をモットーに、「橋の持つ技術と文化」の両面から紙面づくりを進めてまいりました。

橋を単なる構造物として捉えるのではなく、人々の暮らしや文化、想いをつなぐ存在として広く発信し、その魅力を次世代へ伝えることで、橋梁業界のさらなる発展の一翼を担いたいとの思いからです。

このたび創刊200号の刊行を記念して創設する「ことばと橋」コンテストも、その理念をさらに発展させる取り組みとして、大切に育ててまいります。

株式会社橋梁通信社
代表取締役 阿部清司

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コンテスト概要

募集期間2026年8月1日(土)~10月31日(土)
結果発表2027年1月1日 元旦号紙面および当ホームページ
大賞(賞状・商品券5万円相当)、優秀賞・特別賞(賞状・商品券3万円相当)、各賞(賞状・商品券1万円相当)
応募点数おひとり3点まで(1回の送信につき1作品)
応募作品橋を題材とした写真1点に、エッセイ・詩・俳句・短歌など、思い思いの「ことば」(400字以内)を添えてご応募ください。
画像形式JPEG形式・5MB以内(ホームページからの応募はデジタル写真に限ります)
審査委員 委員長 谷口 博昭・国土政策研究会会長
委員  二羽 淳一郎・東京科学大学名誉教授
委員  紅林 章央・東京都道路整備保全公社課長
委員  山崎 エリナ氏・写真家

応募方法

応募資格は、プロ・アマチュア、国内外を問いません。次のいずれかの方法でご応募ください。

1.メールによる応募

必要事項を記載し、審査用写真データ(JPEG形式・5MB以内)を添付のうえ、専用メールアドレスへお送りください。

2.郵送による応募

フィルム写真・デジタル写真のいずれもご応募いただけます。写真サイズは、四つ切(254mm×305mm)、ワイド四つ切(254mm×365mm)、またはA4(210mm×297mm)とします。

応募票に必要事項を記入し、応募作品の裏面に貼付してご郵送ください。

〒104-0061
東京都中央区銀座6-13-16
銀座WallビルUCF 5階
株式会社橋梁通信社
「ことばと橋」コンテスト事務局
郵送用応募票をダウンロード

3.応募フォームによる応募

このページ下部の応募フォームから、必要事項と写真データを送信してください。

スポンサー募集

「ことばと橋」コンテストの趣旨にご賛同いただける企業・個人の皆さまから、協賛を募集しています。

10万円以上をご協賛いただいた企業・個人には「贈賞権」、1万円以上には「PR権」を設けます。協賛企業・個人については、「橋梁通信」紙面、当社ホームページ、SNSなどでご紹介するほか、ご自身のホームページやSNSなどでも本コンテストを告知いただけます。

応募フォーム

賞状・副賞の発送に使用します。郵便番号からご記入ください。

0 / 400文字

JPEG形式(.jpg / .jpeg)、5MB以内のファイルを選択してください。

選択した写真のプレビュー

「ことばと橋」コンテスト応募規約

  1. 応募はおひとり3点までとします。1回の送信につき1作品をご応募ください。
  2. 応募作品は、応募者本人が撮影した未発表の写真および本人が創作した「ことば」に限ります。
  3. 被写体に人物が含まれる場合は、応募者の責任において本人(未成年の場合は保護者)の承諾を得てください。
  4. 第三者の著作権・肖像権・その他の権利を侵害する作品は応募できません。権利侵害に関する紛議について、主催者は一切の責任を負いません。
  5. 入賞作品の発表・展示・紙面掲載・ホームページやSNSでの紹介など、本コンテストに関わる利用について、主催者は応募作品を無償で使用できるものとします。
  6. 応募作品(データ)は返却いたしません。
  7. ご記入いただいた個人情報は、本コンテストの運営(審査結果の連絡、賞状・副賞の発送など)の目的にのみ使用し、ご本人の同意なく第三者に提供いたしません。
  8. 審査結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
  9. 応募をもって、本規約に同意いただいたものとみなします。

主催:株式会社橋梁通信社「ことばと橋」コンテスト事務局

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